ケニアでの撮影許可申請及び機材通関等に関して
*ケニア情報省*
ケニア側 情報省への許可申請

*社名入り便箋要
英文
*弊社にて英訳可
1.許可申請の手紙
(撮影概要、放送予定日、放映時間等)
2.企画書
3.日程表(フライト、ホテル名、撮影場所等)
4.スタッフリスト(名前、住所、職業)
5.パスポートコピー
(有効期間6ヶ月以上あるもの)
6.機材リスト(シリアル番号、価格等)
7.スタッフのカラー写真
(各1枚/パスポートサイズ)
*郵送
(DHL等)

許可証発行
*許可書発行まで2〜3日所要
*同時申請するSPECIAL PASS(短期的な労働許可証)取得まで、少なくとも2週間所要
日本側 在日ケニア大使館にて
ビジネスビザ申請
*2〜5日所要
ケニア観光省(公園内で撮影の場合)*
ケニア側 観光省への許可申請
英文
*弊社にて英訳可
*情報省提出書類のコピーで可
許可申請の手紙
情報省からの許可証のコピー
日程表
スタッフリスト
*国立公園はケニア共和国政府観光省の管轄下にありますが、国立保護区(動物保護区)は所在する行政区の管理下にあり、許可申請は所在する行政区の行政課で行います。
*その他の許可;公共・民間を問わず、その建築物・施設を撮影する場合には、必ず事前にその許可又は承認を得る必要があります。
詳しくはお問合せ下さい。
*料金については、為替レート変動等により変更があるため、その都度お問合せ下さい。
*上記許可申請には、政府指定のプロダクション=エージェントを通すことが必須です。
*取材目的及びその内容・日・時間・場所・対象物(者)により、情報省から役人の同行が義務付けられており、その全ての経費に責任を持つ必要があります。
その場合にも、お客様のご要望にお応えできるよう、最善の努力をいたします。
*ケニア以外の国々での撮影・取材に関しても、ご相談をお受けいたします。
*人・動物・昆虫・風景に限らず、航空・水中・海洋での撮影、スティールカメラでの取材に関しても、長年にわたる豊富な実績と経験があります。
*撮影用サファリカー;TOYOTA HIACE 4x4オープンハッチ付き
*コーディネーター;日本人又はケニア人(日本語ガイド)