| よくあるご質問 |
| コンセントのプラグと電圧 |
日本のAタイプとは異なり、ケニアはBFタイプ。ケニアでもプラグは買えますが、旅行前に用意されるか、空港で購入すると良いでしょう。
古いホテルでは、B3タイプもあります。
詳細は、出発前にお読みくださいのページをご参照下さい。
電圧は220Vなので、日本の電化製品を使用する際は、変圧器が必要です。 |
ケニアの気候は?
服装は? |
アフリカは暑いとイメージしがちですが、ケニア国内は標高差が激しく、場所によって気温も変わってきます。海岸地方は日本の夏のような服装で十分ですが、マサイマラヤアンボセリ等は朝晩は気温が下がるため、早朝のサファリにのぞめるような厚手の服装も必要です。日中はTシャツや半ズボン、朝晩はフリースなどの長袖の羽織物があると便利です。風を通さないウィンドブレーカーは重宝します。
また、夜間はマラリア予防のために肌の露出を避けた方が良いでしょう。
アフリカの気候をご参照下さい。 |
| 支払いについて |
ご旅行日が35日以内の場合、全額の50〜75%のご入金手続きをお願い申し上げます。
残額を当地での精算をご希望の場合は、クレジットカード、TC、現金(米ドルのみ)でのご精算を承っております。
*クレジットカード、TCは銀行換金手数料がかかります。この手数料はお客様負担とさせていただいておりますので、ご都合がつくようでしたら、手数料の発生しない米ドル現金のご用意をお勧めします。 |
| 持参すると便利な物? |
赤道直下の日差しは日本に比べかなり強いので、帽子、サングラス、日焼け止めクリーム、リップクリームなどを準備した方が良いと思われます。
また、ゲームドライブの際は窓を開けたまま、もしくは、窓ガラスのない車で走るため、気になる方は、埃よけのマスク、スカーフタオルがあると便利です。
またマラリアの予防のために、虫除けスプレーがあるとよいでしょう。
旅行中は長旅の疲労や慣れない環境から、体調を崩しやすくなります。国立公園や遠隔地に宿泊する場合、すぐに病院にかかるというわけにはいきません。普段から服用している常備薬や、解熱・鎮痛剤、胃腸薬、風邪薬、酔い止めなどのを準備されるとよいでしょう。 |